英語メモのススメ

メモをとるとき、何語で書いていますか?
最近では、メモをとるとき、英語の筆記体でとるようにしています。
実践するとわかりますが、筆記体って、紙からペンを離さず、みみずが這いつくばった感じで書くので、立ったままメモをとるとき、非常にとりやすいのです。
当然、語学に堪能でもないので、ちゃんとした英語にはなっていませんが、単語を書くだけでも、日本語より全然書きやすいです。
また、仮に他人がのぞき込んでも、すぐには(日本人なら)わからないので、のぞき見防止にもなります。
また、メモをとらないといけないので、当然、語学力の向上にも寄与するはずです。

脳と心を味方につける マインドハックス勉強法脳と心を味方につける マインドハックス勉強法
(2008/07/25)
佐々木 正悟

商品詳細を見る


本のレイアウト、構成もわかりやすいです。重要ポイントは、赤字ですし、関連する書籍やグッズはページ下部にまとめっています。

Scribe Fireからの投稿(テスト)

魔法のヴェーダ数学が導く インド式速解術魔法のヴェーダ数学が導く インド式速解術
(2007/09/13)
プラディーブ・クマール

商品詳細を見る


個人的には、%の計算の部分と、検算の部分が役にたった。

いつまでもデブと思うなよ

いつまでもデブと思うなよ (新潮新書 227)いつまでもデブと思うなよ (新潮新書 227)
(2007/08/16)
岡田斗司夫

商品詳細を見る


レコーディングダイエットの本。口に入れたものを記録するということで痩せられるという方法。少し前に、売れていた本を今更ながら読む。
手法としては、いわゆるPDCA活動そのものである。P(目標とすべき1日の摂取カロリーを決める)
D(口にいれたものを、目標値いないのカロリーに押さえる)、C(カロリーを計算する)、A(その結果によって、食べるものを決める)

この本を読んだ近辺のいつも聴いている 60 Scienceのpod castでも、同じようなことを言っていた。記録をつけるダイエットでは、つけないものの2倍の効果があるらしい。