コンピュータと「おもろ〜」な相関関係

最近、「おもろ〜」な方が、3のつく数字を言うときに、「あほ」になるということがはやっています。
昨日気づいたこと、ASCIIコードで、0x33は、文字の"3"になるんですね。
(スクリーンキャプチャを参考にしてください)

なので、バイナリで、33を書き続けると、文字も3になってしまい。これを、読み上げると3を言い続けることになるので、完全にあほうになってしまうのです。我ながら、すごい法則を発見したのである。

33.gif


LinuxのHDD換装


gparted

最近は、OpenSourceなソフトも数も増えてきたし、使い勝手もよい。このGPartedというソフトを使って、LinuxマシンのHDD換装をした。
GUIから、コピー&ペースト(パーティションの)して、Applyするだけ。

HDDクラッシュ

また HDDがクラッシュした。今回の死に方は、多分ヘッドが、ディスクに接触して、思いっきり引っ掻いているような感じ。
数年間サーバーを維持してきてはいるが、故障率のNo.1は、やはりHDD。平均して、1年で故障というペースです。No.2は、CPUファン。これは、3年くらいで故障。
いまのところ、電解コンデンサがパンクしたりといった故障はない。やはり、HDDは圧倒的に耐久度としては、しょぼい製品なのである。それが、PCの中で、もっとも重要なデータ保存に使われているという点からして、コンピュータというのは、信頼性に乏しいアーキテクチャなのである。

可動部があるものが、やはり壊れやすいので、SDDにしようかと考えてみるが、まだまだ価格が高い。
SDDを買うくらいなら、壊すつもりで、HDDを買った方が安い。

Amazon S3での同期

いろいろ一巡のツールを確かめましたが、うまくできるものがありませんでした。
なので、撤退します。